大幸薬品の<企画広告>ではないのこれ? にななしになしぬなしな小事放談

青年失業家が綴る法螺話。当ブログは実話を元にしたフィクションであり、実在の人物、団体、事件などには関係ありません。

ホーム > スポンサー広告 > 大幸薬品の<企画広告>ではないのこれ?ホーム > 産経 > 大幸薬品の<企画広告>ではないのこれ?

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

大幸薬品の<企画広告>ではないのこれ?


お試しかっ でサイゼリヤ、ガストのメニューを、わ、うめーっ しか言わず食い続ける番組、コマーシャルじゃない広告ではないかと思う。
この産経記事も一見「若者の常備薬離れ」の記事のようであるが、大幸薬品から広告料せしめてないか、と思う。

常備薬もう不要!? コンビニでも購入 若者の3割持たず
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101023-00000143-san-soci
産経新聞 10月23日(土)15時18分配信

 20~30代の若者を中心に、家庭の常備薬離れが進んでいる実態が23日、医薬品メーカーのアンケートで明らかになった。同世代の3割超が、胃薬や頭痛薬の入った薬箱を「持っていない」と回答。コンビニエンスストアなどで手軽に薬が買えるようになったライフスタイルの変化が反映されており、関係者は「常備薬という概念がなくなりつつあるのかも」と分析している。
 大阪府吹田市の大幸薬品が「薬と健康の週間」(17~23日)に合わせ、全国の20~60代の男女を対象に初めてアンケートを実施。常備薬の配置状況について、計620人から有効回答を得た。
 この結果、全体の87・1%が「薬を家庭に常備している」とする一方、20~30代の16・1%は「常備していない」と回答。そのうちの45%が「家の近くに薬局・薬店があり、すぐに購入できる」を理由に挙げた。
 また、薬箱については全体の28・9%が「持っていない」とし、世代別でみると、20代は35・5%、30代が31・5%に上った。
 風邪薬などの一般医薬品(大衆薬)については、昨年6月の薬事法改正で登録販売者を置くコンビニやスーパーでも購入が可能に。量販型のドラッグストアなども含めると、夜間でも薬を買うことのできる環境になりつつある。
 今回の調査結果について、医薬品メーカーでつくる全国家庭薬協議会は「全体的に、家庭ができてから薬箱を持ち始めるケースが多い」とみる一方、「昔は薬や包帯などは貴重品だったが、今はどこでも安価に購入できるため、常備の習慣がなくなりつつある」と分析。一方の大幸薬品は「自己管理のためにも、家庭に薬箱は必要」とアピールしている。

不倫は家庭の常備薬 新装版 (講談社文庫)不倫は家庭の常備薬 新装版 (講談社文庫)
(2009/10/15)
田辺 聖子



地域によっては夜間診療所とかあるからそっち行ったほうが安いしな。「大衆薬」って言っても何か高いし。正露丸買っても消費期限前に使い切ることなんてないし。
コンビニやスーパーでクスリ売るようになったら、1回分3錠とかで販売されるのかと思ったら従来通りの容量だったり。
正露丸3回分とかの小分けパックで売ったら買うんじゃないのかね?
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
関連記事
[ 2010/10/23 21:15 ] 産経 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
  
By Robot Links
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
QRコード
QRコード


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。