「検定」「B級グルメ」もうちょっと社会に役立つことないの? にななしになしぬなしな小事放談

青年失業家が綴る法螺話。当ブログは実話を元にしたフィクションであり、実在の人物、団体、事件などには関係ありません。

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「検定」「B級グルメ」もうちょっと社会に役立つことないの?

町おこし村おこしご苦労様です。
数年前企画したけど予算通らなく、検定ブーム過ぎた頃ようやく予算通ったけどやめるわけいかないんでしょうがなく執行します、ということかな?ごく一部のマニアがいて、そういったマニアがいることに他の人が賞賛(?)するのがいいのであって、マニアの数増やしたりみんながマニアになってしまってもしょうがないじゃん、養殖ホタルでしょ?

下関市ほたるマスター検定:全部解けたら“蛍”博士 超難関の問題集完成 /山口
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100512-00000174-mailo-l35

5月12日15時26分配信 毎日新聞
 下関市豊田町中村の「豊田ホタルの里ミュージアム」で6月に開かれる「第2回下関市ほたるマスター検定」(ほたるマスター検定実行委主催)の問題集が完成した。最先端の研究成果が盛り込まれており、ミュージアムは「研究者でも簡単に解けない難問ばかり。全問解けたら蛍博士」とチャレンジを呼びかけている。
 「最先端の蛍研究に興味を持ってもらいたい」と、前回に比べ難易度を高めた。問題作成にあたってはミュージアム学芸員の川野敬介さん(32)が、文化・歴史▽分類・形態▽生態・行動▽遺伝子の各分野で活躍する研究者5人に協力を呼びかけた。いずれも日本を代表する蛍研究者だ。
 問題数は全260問で「雄成虫の発光器がある節の数が、最も多いのはどの蛍か」、「日本の書物で初めて『ほたる』の語が記されたのは」など。蛍の体の部位を比較した写真や過去に1度しか発見例がない蛍の写真、資料なども掲載。川野さんは「この問題集をきっかけに、将来の研究者が生まれてほしい」と大いに期待する。
 検定は6月5日午前10時半~正午、ミュージアムで実施。実行委が検定の手続きを済ませた人に問題集を送る。問題集の中から50問を出題し、3択方式で解答。正答数でA~Cランクを認定する。成績上位者にホタル舟乗船券をプレゼント。検定料2000円。年齢、地域などの条件はなく、誰でも受検できる。21日までに豊田教育支所内の実行委(083・766・2100)へ申し込みを。【尾垣和幸】
〔下関版〕


実は正当間違ってました。全員正解です、が頻発であえなく中止、の篠沢教授に3000点。
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[ 2010/05/12 23:08 ] 要望 | TB(0) | CM(0)
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