鳥インフルエンザのヒト感染が初めて確認されたのはタイでしたね。 にななしになしぬなしな小事放談

青年失業家が綴る法螺話。当ブログは実話を元にしたフィクションであり、実在の人物、団体、事件などには関係ありません。

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鳥インフルエンザのヒト感染が初めて確認されたのはタイでしたね。

九州の人って福岡焼き鳥、大分唐揚げ、宮崎鶏南蛮、って鶏肉ホント好きですね。
牛肉食えない貧乏な人が多いからですか?

タイ風焼き鳥:「ガイヤーン」人気 日本人好みの「程良いしょうゆ味」 /福岡
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100507-00000204-mailo-l40
5月7日15時32分配信 毎日新聞

 ◇昼時や休日は行列も--移動型料理販売「クーカム」鶴喰さん
 思い出の味を日本に広めたい--。移動型タイ料理販売業「クーカム」店主、鶴喰(つるばみ)誠さん(33)=八幡西区=が北九州市内で販売するタイ風焼き鳥「ガイヤーン」(1個350円)が人気を集めている。貿易会社の元社員。タイ駐在中に出合った味が忘れられず、4年前、脱サラして開業した。程良いしょうゆ味が「日本人好み」として幅広い年齢層に支持され、昼時や休日は行列ができている。【松田栄二郎】
 鶴喰さんは01~02年、タイで勤務した。香草を使う料理が多く、悩まされたが「ガイヤーンは口にあった。毎日食べ、店主に調理法も教わった」。帰国後「独立したい」との思いが強まり、06年、念願のガイヤーン専門店を開業した。
 9種類のしょうゆをタイから取り寄せているほか、鶏肉を12時間以上漬け込むなど本場の味を再現した。ナンプラーなどの魚醤(ぎょしょう)は熱を加えるとうまみが増し、肉が柔らかいのも魅力だ。
 店はワンボックスカー。市内のスーパーやイベント会場を回り、その場で炭火焼きして提供する。開業当初、「タイ料理は辛い」イメージを払しょくしようと通行人に味見してもらうなどしてPR。常連客も次第に増え、今では買い物帰りの主婦や帰宅途中の会社員らがこぞって買い求めるという。
 鶴喰さんは「多くの人に味わってもらい、タイに親しみを感じてもらいたい」と話している。出店スケジュールの確認はホームページ(http://www.ne.jp/asahi/khuukam/tsurubami/)で。
〔北九州版〕


タイ料理好きで香菜が特に好きで現地でも食いましたが、タイの鳥は食えなかった、避けてた。タイといえば鳥インフルエンザ、というのがあり食って感染しないと分かってても何となく敬遠してた。
でもこれおいしそうだな。タイ産の鶏肉を使用してないと確認できたら食べてみよう。

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[ 2010/05/07 23:39 ] 地味ニュース | TB(0) | CM(0)
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