北九州市民は意識が低いって言っちゃった にななしになしぬなしな小事放談

青年失業家が綴る法螺話。当ブログは実話を元にしたフィクションであり、実在の人物、団体、事件などには関係ありません。

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北九州市民は意識が低いって言っちゃった

今年の冬は、通院したり、入院したり、お見舞いに行ったりで病院行くこと多かったんだけど、北九州市の病院、商業施設、その他人の集まる施設は、消毒液に病院名や店名マジックで書いてるとこが多いように思えた。紐で台にくくりつけてるとこも多く、よく盗まれる地域なんだな、と思いました。健康意識、とは違うんだろうけど。
ヒビスコールも今は買えます。ヒビスコールの容器だけとっといて、中身移し替える作業がなくなりずいぶん楽になりました。

新型インフルエンザ:「意識向上の手法検討を」対策本部会議で北九州市長指示 /福岡
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100406-00000169-mailo-l40
4月6日14時26分配信 毎日新聞

 北九州市は5日、幹部職員を集めた第5回新型インフルエンザ対策本部会議(本部長・北橋健治市長)を開いた。医療機関(市内35カ所)の定点観測によると、市内の患者数は昨年11月下旬をピークに減り始め、現在は終息状態にあるという。北橋市長は「子供の罹患(りかん)率は政令市で3番目に高かった。感染症対策への意識向上の手法を検討してほしい」と指示した。
 対策本部によると、流行のピークは昨年11月23~29日で、5~18歳の罹患率は政令市で札幌、川崎両市に次いで多かった。また、インフルエンザワクチンを接種した人は全体の14%にとどまった。
 接種の優先順位が高い「基礎疾患のある高齢者」の接種率は77%にのぼったが、流行のピーク後に接種できた小中高校生は5~7%に過ぎなかった。
 会議は今後も適時開催する方針で、新型インフルエンザ関連の電話相談(0120・120・115)も引き続き受け付ける。【高橋克哉】
〔北九州版〕


去年の今頃かな流行始まったの。GW前にマスク買い漁って、、ってもう世界で流行ってないかな?
意識向上の手法って難しいね。生まれながらの環境、が影響しそうだから。
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[ 2010/04/06 23:30 ] 地味ニュース | TB(0) | CM(0)
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