貧乏人はトリ食って焼酎を飲む にななしになしぬなしな小事放談

青年失業家が綴る法螺話。当ブログは実話を元にしたフィクションであり、実在の人物、団体、事件などには関係ありません。

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貧乏人はトリ食って焼酎を飲む



九州は鶏肉の消費量が多い(貧乏だから牛肉が食えない、食えるのはモツだけ)
九州は焼酎の消費量が多い(貧乏だから日本酒が飲めない)

九州を蔑視する東京の人の発想なんだけど、当たってるからしょうがない。
全国に先駆け中国産の冷凍食品が売れ始めたのも九州だったし。貧乏の最先端をいってます。

当店初めて様限定  送料無料【大河どり】安心!ブラジル産とりもも2キロ(1kg当たり898円)
山口・平井に唐揚げ専門店「諭吉屋」-本場中津の味を山口で提供 /山口
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100209-00000049-minkei-l35
2月9日20時54分配信 みんなの経済新聞ネットワーク

山口・平井に1月30日、持ち帰り唐揚げ専門店「諭吉屋 山口店」(山口市平井、TEL 083-928-5591)がオープンした。(山口宇部経済新聞)

 持ち帰りの唐揚げ専門店は山口では珍しい業態。ビックカメラ向かいに位置する同店の店舗面積は約10坪。店内では「若鶏もも」(4個入り、200円)、「若鶏手羽先」(2本入り、180円)、「若鶏手羽中」(100グラム入り、250円)、「手羽元」(3本入り、210円)のほか、空揚げ弁当(300 円)、おにぎり(2個入り、120円)、カップみそ汁(100円)を販売する。

 作り置きをせず注文が入ってから揚げるため待ち時間が5分~7分かかるが、オープン以来の来店客数は早くも2千人を超えた。

 「当店のタレは、唐揚げ激戦地といわれる大分・中津の味をベースに、山口の人たちが好むように研究を重ねて作り上げたこだわりの味」と同店オーナーの富田千暉さん。大分・中津市は1世帯あたりの年間鶏肉消費量が全国でもトップクラスだという。

 今後については、「砂ずりやなんこつの唐揚げなどの新商品を増やしていく。もも肉の皮なしの唐揚げはカロリーが低いので女性向けのヘルシーメニューとして提供したい」とも。


ファミマやミニストップが山口に存在しないからこういう業態でも商売できるんだろう。
最近人為的に作られた名産多い。中華に頼る名産創出。
大分で一村一品運動やってた時に唐揚げってあったっけな?とり天はあったけど。
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[ 2010/02/09 22:33 ] 地味ニュース | TB(0) | CM(0)
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