都会も田舎も、自転車には優しくないですね にななしになしぬなしな小事放談

青年失業家が綴る法螺話。当ブログは実話を元にしたフィクションであり、実在の人物、団体、事件などには関係ありません。

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都会も田舎も、自転車には優しくないですね

自転車乗ってるときは、「ルール」上、車道を通るようにしている。
しかし、「自転車は歩道通れよ!」とばかりにクルマが激しいクラクション鳴らしてくる。
歩道は「自転車通行可」の標識がないと通れないんだけどね。
いくらクラクション鳴らされても、「接触したら100対0でクルマの負け」と思い、危険だけどわざわざ避けないです。変に避けるとこっちがあぶないですからね。この人も変に避けようとして出遭い頭に衝突、ではないでしょうか?
自転車会議自転車会議
(2009/09/05)
疋田 智片山 右京


自民・谷垣総裁、自転車事故で顔にけが
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091115-00000543-san-pol
11月15日18時27分配信 産経新聞

 自民党の谷垣禎総裁(64)が15日、趣味のサイクリング中に転倒し、顔を数針縫うけがを負った。

 党本部によると、15日午前9時20分ごろ、東京都昭島市拝島の多摩川遊歩道で、自転車に乗っていた谷垣氏が、対向してきた自転車の男性と接触した。相手の男性にはけがはなかったという。

 谷垣氏はサイクリングが趣味。9月の党総裁就任以来、多忙で乗る機会が少なかったが、久々にスケジュールが空いたこの日は、東京都世田谷区の自宅から、多摩川沿いにサイクリングを楽しんでいた。多摩川沿いに約20キロ走った地点で事故にあった。

 谷垣氏は事故現場近くの病院で手当を受けた。16日には都内の病院で精密検査を受ける。同日予定していた山形県の遊説は中止し、急きょ大島理森幹事長が代理として山形入りすることになった。




山口県は政治力が強いから道路がキレイ、と言われているが、一番道路がキレイなのは東京都だと思います。まず車道と歩道の段差がほとんどない、よって自転車乗りやベビーカー押しの人にとっては楽だと思う。
都内だけで生活してると実感ないけど、自転車で中原街道を走行し、多摩川越えて神奈川県に入ったとたん、悪路を実感できます。階段1段分ぐらい段差ある歩道なんかもあるし。
やっぱり東京ばんざい、です。
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[ 2009/11/15 20:45 ] 産経 | TB(0) | CM(0)
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