冷凍の消費期限、生の消費期限、加熱加工時の消費期限それぞれあって当たり前 にななしになしぬなしな小事放談

青年失業家が綴る法螺話。当ブログは実話を元にしたフィクションであり、実在の人物、団体、事件などには関係ありません。

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冷凍の消費期限、生の消費期限、加熱加工時の消費期限それぞれあって当たり前

泳いでる魚に消費期限ないでしょ?
切り身にして消費期限、売れ残ったら焼いたり煮たりして新たな消費期限、さらに余ったら弁当の具財として新たな消費期限つけるの何か問題?エコで良くないかい?


<消費期限改ざん>イオン傘下のスーパーが 派遣社員が告発
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091006-00000037-mai-soci
10月6日11時29分配信 毎日新聞

 流通業界大手イオングループ傘下の「マックスバリュ東海」(静岡県長泉町)が運営するスーパー「ヤオハン立野店」(浜松市南区)で08年10月~09年1月、消費期限切れになった鮮魚の期限を改ざんして販売していたことが6日、明らかになった。マックスバリュ東海は役員3人や販売にかかわった社員ら計11人を降格や減給の社内処分にした。

 同社広報室によると、派遣社員の60代男性が、鮮魚売り場チーフ(責任者)の40代男性から指示を受け消費期限を改ざんした。派遣社員が退職後の6月、改ざんを記録したノートのコピーを同社へ郵送して発覚。同社が調査したところ、ブリの消費期限が11回にわたり改ざんされていたことを確認。10回は切り身で、1回はしゃぶしゃぶ用として販売したという。同社は浜松市保健所に改ざんを報告し、文書などで指導を受けた。

 チーフだった男性は「売り上げ目標のプレッシャーに負けて社内ルールに違反してしまった」と改ざんを認めたといい、同社は降格させるとともに県内の別店舗へ異動させた。

 派遣社員のノートにはブリ以外にメヒカリ、ニギスなど計6品目を改ざんしたとの記述があったが、同社は「確証を得られたのはブリだけだった」と説明している。【田口雅士】

 ◇「やってはいけないことをやった」

 マックスバリュ東海の内山一美社長は6日午前、記者会見し「やってはいけないことをやってしまった。大変反省している。再発防止に努めたい」と話した。



マックスバリュ東海とってもいい会社だね。内部告発を真摯に受け止め素早くお上にご報告。
危機管理対応として大変◎だと思います。
被害出てないからいいじゃない→そういう問題じゃない、って話になるだろうけど、「もったいない」「エコな精神」でとてもいいと思うけどね。
偽装だ偽装だって騒いでも、厳格に消費期限遵守してますって言ったって、連休前や年末年始、お盆の頃の食材は食品添加物山盛りにしてるって話は内緒ね。

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[ 2009/10/06 22:47 ] アクアリウム | TB(0) | CM(0)
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