児童ポルノなんて概念は、平均寿命が伸びたから生まれたものじゃないか にななしになしぬなしな小事放談

青年失業家が綴る法螺話。当ブログは実話を元にしたフィクションであり、実在の人物、団体、事件などには関係ありません。

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児童ポルノなんて概念は、平均寿命が伸びたから生まれたものじゃないか

週刊新潮7.9号67P、「がんの練習長」(中川恵一先生)のコラム内で、こんな記述がありました。

私たちはたしかに長生きになりました。明治元年の平均寿命は35歳、大正元年で40歳ほど。縄文時代では15歳程度だったといわれます。織田信長は、「人間五十年」(敦盛)と謡いましたが、その当時の平均寿命も20~25歳程度なのです。


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(2006/03)
篠山 紀信


縄文時代の平均寿命15歳や、織田信長の生きた時代で25歳、なんかでは児童ポルノ、なんていってないで、どんどん10代を性の対象?としてみないと子孫を残せなかったんでしょう。

化学調味料や保存料漬けの世代、これから平均寿命下がるんじゃないかと思います。そうしたら、児童ポルノなんて言葉自体もなくなるのではないでしょうか?

新宿区立図書館にサンタフェ蔵書あるのですが、常時貸し出し中です。
どんな状態になってるんでしょ?
ちなみに蔵書検索で「宮沢りえ」で検索しても出てきません。作者は「篠山紀信」ですから。

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[ 2009/07/11 01:43 ] 産経 | TB(0) | CM(0)
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