都会は物価が安いですね にななしになしぬなしな小事放談

青年失業家が綴る法螺話。当ブログは実話を元にしたフィクションであり、実在の人物、団体、事件などには関係ありません。

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都会は物価が安いですね

都会は物価が安いです。競争ある分。
サマンサもバッグも安い。田舎だと定価。
(ひょっとして物流費オンされてるかも)
250円の弁当なんか売ってない。
コリドラスパンダもミニサイズが498円~。そもそも売ってる店がない。
家賃が高いだけで給料高く物価が安い都会がうらやましいです。

田舎はまだまだインフレです。



<激安弁当>300円以下続々 大手スーパーも参入
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090617-00000090-mai-bus_all
6月17日20時18分配信 毎日新聞

 300円以下で買える「激安弁当」が首都圏を中心に各地で続々と登場、不況下で強まる節約志向を背景に、サラリーマンや主婦層の人気を集めている。街の弁当屋や地域営業のスーパーだけでなく、全国チェーンの大手スーパー、西友も今春から298円弁当(税込み)を売り出して参入。順調に売り上げを伸ばしており、追随する動きがさらに広がりそうだ。【窪田淳】

 東京都港区赤坂の飲食店「麺酎房(めんちゅうぼう)赤まる」。店の前で女性店員が「290円弁当いかがですか」と山積みした弁当を勧める。正午前とあって、近くに勤務する会社員や、タクシーの運転手などの行列ができる。週に2回は利用するという30歳代の会社員は「1日の昼食代は500円以内と決めている。この値段にしてはおいしいし、社員食堂より安いのがいい」と話す。

 「麺酎房」は昼はラーメン、夜は居酒屋を営む。近くに数件ある弁当店は安くても400円前後。営業時間外の午前中に仕込めば時間を有効に使え、店の知名度向上にもなると考え、昨年3月から売り始めた。近くの系列店と合わせ、毎日200個を完売する。店を運営するRCP(東京都台東区)の栗原良仁常務は「利幅は薄いが、時々店の割引券を入れ、夜の集客にもつなげている」と話す。



昔田舎の公民館か何かでタダで洗面器や洗剤配って、残った人に高額の布団売りつける催眠商法みたいなんがあったけど、そういうえげつないもんでもないようですね。昼食代500円以内は田舎では難しいです。


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[ 2009/06/18 22:28 ] ライフ | TB(0) | CM(0)
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