女性が出す騒音 にななしになしぬなしな小事放談

青年失業家が綴る法螺話。当ブログは実話を元にしたフィクションであり、実在の人物、団体、事件などには関係ありません。

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女性が出す騒音

学生の時住んでたアパート、隣に住んでた院生お姉ちゃん、うるさかったな声が。
エアコンも風呂もない木造アパートでするもんだから声が隣だけじゃなく近所に響きまくり。
窓開けてするもんだから営みを向かいの一軒家に住む中学1年生の女子が目撃し親に通報。
最近の子供は成熟だと言われてますが、こういう良心を持った子供も同時はいました。

玄関ドアに「異性の出入り禁止」と張り紙されてたのには笑いました。



近隣住民は一安心? 「夫婦の営みがうるさすぎる」女が逮捕、拘置される
http://news.livedoor.com/article/detail/4133114/
2009年04月29日15時00分 / 提供:Web-Tab

“夫婦の営みがうるさすぎる”として17日、反社会的行動禁止命令(ASBO、騒音などの迷惑行為に適用される命令)などを言い渡されたキャロライン・カートライト被告(47)。またもこれに違反したとして、ついに逮捕・拘置されてしまったようだ。サン紙(電子版)など複数の英メディアが伝えた。

 英タインアンドウィア州在住のカートライト被告は昨年、夫スティーブさんとの性行為から生じる“騒音の緩和”を命じる通知を受けていた。

 17日、通知に逆らったとして向こう4年間の“騒音”を禁じるASBOを言い渡されたカートライト被告。しかし先日伝えられた19日と22日に続き、26日もこれに違反したという。

 警察当局は26日、近隣住民からの苦情を受けてカートライト被告を逮捕。翌27日には治安裁判所で公判が開かれた。

 公判では検察側が計3件の違反について、近隣住民からそれぞれ苦情があったと説明。問題の“騒音”は朝方に始まり、叫び声やうめき声、さらにはベッドが壁にぶつかる音まで聞こえたとしている。

 一方のカートライト被告は無罪を主張。保釈を申請したが却下されており、来月5日までの拘置を命じられた。事件については今後、刑事法院で審理が継続される見通し。

 カートライト被告が拘置されたことにより、近隣住民は“静かな生活”を取り戻した様子。事件をめぐっては「ここ2年ぐらいゆっくりと眠れていない」との苦情も寄せられており、カートライト被告には適切な処罰が科されるべきだろう…。(c)Web-Tab



「感じてないのに声出す女」っているのよね。「やかましいから集中できん!!」と頭ぶったたいたことあります。しかし妻の方だけ逮捕されるのは可哀相かなと思います。原因を一緒に作っているのですから。
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[ 2009/04/30 06:47 ] 記憶 | TB(0) | CM(0)
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