巨人は23日、東京ドームで「ファンフェスタ」を開催し、今年のドラフトで指名された新入団選手9人の入団セレモニーを行った。
入団セレモニーでは、2度のドラフト指名拒否を経てドラフト1位指名で念願の巨人入りを果たした長野(ちょうの)久義選手(24)が「背番号7」のユニホーム姿をファンの前で初めて披露。芸能人チームとのエキシビション試合で打席に立ち、ファンから大きな歓声を浴びていた。
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クリスマスは毎年某シティホテルのランチからスタートするのですが、毎年目に見えてお客さんの数減ってます。会社の女の子に
彼氏とどこでするの?お互い実家だとホテル代かさむでしょ?
って聞いたら家でする
って言ってました。
以前はクルマだったんだけど彼氏がワンボックス手放したせいで家オンリーだそうで。
(クリスマスにはラブホだそうです)
野外はさすがにこの時期ないそうです。虫さされの心配ないからいいと思うんだけどね。 ![]()
◇市とボランティア、3352人分173万6000個回収
ペットボトルのキャップを回収して開発途上国の子どもにワクチンを贈る「エコキャップ運動」が小山市で広がっている。市とボランティア団体がキャップの回収を始めて1年。市民や各団体の協力で、3352人分のワクチンの購入資金に相当する累計約173万6000個(10日現在)のキャップが集まった。
市などはボランティア支援センター(同市中央町1)と市内11カ所の市の出張所にキャップの回収箱を置き、市民から集まったキャップをリサイクル業者に売却。売却金はNPO「世界の子どもにワクチンを日本委員会」に送り、ワクチンの購入資金に充てられる。キャップ約800個で1人分のポリオ(小児まひ)ワクチンが購入できるという。
燃やされるキャップをリサイクルすることで二酸化炭素の削減にもつながる。運動が始まった昨年11月に集まったキャップは約2万個だったが、翌月は約9万6000個、翌年5月には10万個を突破し、今月は既に約18万8000個が集まっており、エコキャップ運動は市民の中で広がりを見せている。
市立大谷北小(同市犬塚5)では、全校生徒にキャップの回収を呼び掛け、同校の教諭2人が18日、集まった45リットルのごみ袋約30袋分のキャップを支援センターに持参した。同市市民生活課の片柳永善係長は「(エコキャップ運動が)徐々に浸透し、キャップの集まりが良くなっており、うれしい悲鳴。今後もどんどん受け入れたい」と話す。【山下俊輔】

Author:2ーポン
青年失業家が綴る法螺話。
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